夢と希望が弾けたWelfareDanceClassic(主催 愛知県知的障害者福祉協会)4月14・15日、愛知県産業労働センタ-ウインク愛知で開催しました。知的障害児者ダンサ-150名、一般ダンサ-350名、スペシャルナビケ-タ-に愛知親善大使・名古屋広報大使の加藤晴彦さんをお迎えし、DJ・MCと合わせて総勢450名が大好きなダンスで夢の扉を開きました。 被災地支援で始まったWelfareDanceClassic。奇しくもダンスが学校教育で必須化された年度の4月に、その門出を祝うかのごとくイベントを開催できました。もちろんこの一回で終わらせるつもりはありません。すでに次回への準備も始めています。 開場で出会ったたくさんの勇気と感動、そしてとびっきりの笑顔に再び出会えるよう、障害者ダンサ―たちの憧れの場所として、夢の扉をひらく場所として、これからも継続開催していこうと思います。  それでは第一回WelfareDanceClassicの様子を写真で振り返りましょう!